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「青い空を白い雲がかけてった」

日中の打合せを終えて見送りに出た。
クーラーはなく、扇風機と冷たいお茶での打合せ。
涼しい中での打ち合せも快適だが、季節を感じ味わうのも乙である。
そしてこうやって外に出ると入道雲。
秋を思わせるうろこ雲の登場が増えたここ最近ではあるが、
日中はまだまだこのダイナミックとパワフルさ忘れさせない夏の雲の健在ぶりを発揮している。


私はこの青空と雲を見るたび思い出す事がある。

青い空を白い雲がかけてった

昔読んだマンガのタイトルである。
週間マンガ雑誌に連載されていたが、確か毎週ではなかったと思う。
隔週でもなく気づいた頃にまた連載されていたような、ある種変則的な連載漫画だったと思う。
子供ながらにこのタイトルが好きだった。
そして読んだ後味が好きだった。

しかし内容も登場人物すら覚えていないのだ。
ただこのタイトルがずっと頭にこびり付いている。
久しぶりにウィキで調べるも、、、まったく思い出せない。

記憶には残らず何かが心に残っている。
その何かが何だかわからない。
いい加減な話のようだが、こういう稀な印象というのも大事なものなんだろう。


ようく見ていると、雲の中を飛行機が飛んでいる。

DSC08456.jpg

青い空を白い雲がかけてった

古本屋さんに行ってみよう。。。



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