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「まったく......」な話。。。

というのは、、、

「大きくなったらパイロットなるー。」



「宇宙飛行士になって月に行くー。」

というのもあれば、

睡眠中に突如あらわれる、意志とは無縁の仮想的なドラマもまただ。



まったく何を考えているんだろか。
30を過ぎた男が大の字になって天を仰いでいる。
正確にはマンションの一室なので天ではなく天井を仰いでいるのだ。
このふてぶてしく大の字になっている男は友人のピーナッツだ。
ピーナッツは仕事にもつかず、ずっと親のスネをかじりを続けている。
両親もこの息子のやる気のなさに相当頭を悩まされてきたようだ。当然だ。
私達が悪いのだろうかと自責の念にかられた時もあったと聞いている。
横にいる妹の様子からして、どうにかお兄ちゃんに頑張ってもらいたいと思う気持ちは同じのようだ。

そんな家族の気持ちも知らず、この男はぐーたらな生活を続けてきた。
端で見ていても「まったく……」と思わざるを得ないこの男の生活ぶりだ。

そんな時、父親の海外転勤が決まった。それを機にこのぐーたら息子に目を覚ましてもらおうと両親は一大決心をしたようだ。
一大決心というのはホント一大決心だ。
一か八かの大博打でもあるように思える。

その決心というのが、転勤には妹と3人で行きこのぐーたら息子を日本に残していくというものだ。それもこの長年暮らしたマンションを人に貸し、あらためて部屋を借りて自立してほしいというのが両親の思惑のようだ。
まさに「ぐーたら息子の自立大作戦」だ。

こんなぐーたら息子でも息子は息子。どうにか立ち直ってもらいたいという親心からの大博打なんだろう。
しかしこのやる気の微塵も感じられない男を目の前にしていると、勝算は極めて薄いように思えてしまう。
鼻クソまではほじっていないが面倒くさそうに聞いているこの態度を見ていると、十人中十人がそう思わざるをえないだろう。
両親には申し訳ないが。。。

「三年寝太郎」という昔話がある、ただただ三年間寝続け周囲からは非難を受けていたが、目を覚ますやいなや、村の危機を救ったというあの話だ。ただ寝ていたのではなくじっと村を助ける手段を考えていたという昔話らしい話だ。

そんな風にも見てとれるピーナッツだが、そんな期待は裏切られるのがオチのような気が先に立つ。

何故、私がこんな家族会議に立会人のような立場でいるのか、はなはだ訳がわからない。
転勤まであと一週間という切羽詰まった時に、まだこのような状態というのが些かどうなるんだろうという心配と、ちょっとした期待めいたものが交差して私は席を立った。
後は家族でどうにかしてもらいたいというのが正直な気持ちだ。


外はすっかり夕暮れに包まれている。
昭和のノスタルジックさを感じる街並だ。
これから夕食の準備をする気にもならない程、気持ちが疲れた。ピーナツのせいだ。

商店街の片隅に一軒の天ぷら屋さんがあった。
これを夕食にしようと、ショーケースに並んだ揚げたての天ぷらからナスとサツマイモとキスを貰うことにした。

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店のオバサンにそれを告げると、、、
「予約券持ってます?」
と、予想外な返事がかえってきた。
「天ぷら屋で予約券???」
そのミスマッチな言葉が頭の中で咄嗟に理解できなかった。
エェェーー予約券!!と漸く思考回路が正常にまわりだし、ふと後を見ると長蛇の列。
みんな手には予約券らしきモノを持っている。。。
DSC01951.jpg

...........目が覚めた。。。


とまぁ、またまた長々綴ってしまったが、お解りでしょうがの話だ。
Kさんから「ピーナッツのをみた!」というメールが届き、内容がこんなにもはっきりしていたので頑張って綴ってしまった。多少脚色したところもなきにしもあらずだが。
ちなみにピーナッツというのは私のあだ名(?)だ。(前ブログ

私なんかは睡眠中にみたなど、目が覚めるとほとんど忘れてしまっている。
ココまではっきりと、多少支離滅裂で事実無根のところはあるが覚えている事など数しかない。
因みにいまだに記憶に残っている夢が、、、
① コワいオジさんがガソリンスタンドの洗車機に子供を一人一人入れて行き、出てきた子供の頭が……というコワい夢と、、、
② 中学校の廊下で、前から来る当時好きだった子とぶつかり、一瞬真っ暗闇に包まれ目が覚めると小人となった私がその子のパンストの中に入っていたという夢のような夢。
この二つくらいだ。

何が言いたいかわからない今日のブログだ。
そんなブログに今日もつき合っていただきありがたく思う。。。



夕方、「カフェ フューシャ」さんに一人カフェに出掛けた。
店に入るや否や、オーナーのMさんが、、、
「さっきまでKさんがいらしてたんですよ。」
と。

…………。。。

夢のような話だ。

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| ソトボ 日誌・自然 | 23:16 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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3時の読書

漸く一山超えた。仕事の話だ。
一応、いつもの定点撮影。
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一山超えた余裕から今日は逆からも。
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GWの模様替え(棚を作った時に…)で、デスクの前に一人掛けのソファーを置いた。
ここがヴォナの指定席となった。
私が仕事しているとこのソファーで丸まって寝ている。
たまに目が合う。
指定席は決まって右のソファーだ。



一日アトリエに籠ってるのは勿体ない天気だ。
西日になりつつある太陽もちょっと雲に覆われてきた。
気持ちのいい南風も突風のように強く吹きはじめた。

庭に出た。
一応、ほぼ日課としている雑草抜きを適度にこなし、デッキに腰掛けた。


今日は3時のおやつではなく、3時の読書だ。

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今、私は42才だ。
自分の人生がいつまで続くかわからないが、一般的に考えて人生の中間地点付近を生きているのは確かだ。
最近振り返る。
後戻りしてやり直す事などできないので、それほど深く振り返ったりはしない。
記憶をたどる程度で、ただその時の自分がどうだったかはちょっと真剣に思い返したりする。

これまでの経験がそうさせているのか、ただ単に老化なのかはわからないが、
自分の中で「守り」や「安定」に惹かれる事がある。
でもそれは今現在の生活や仕事に於いての「守り」や「安定」の定義で、何の保証も確約もない「守り」や「安定」だ。それもまた夢なのだ。

どうせ夢をみるなら、もう少しカッコイイ夢の方がいい。
いつ崩れるかわからない「守り」や「安定」にビクビクするより、
何かにエネルギー注いで、そこでつかむ何かにドキドキした方が何倍もいい。
と思う。。。

これまで人生の先の先の事など考えてこなかった。
今少し考えるようになった。

そして「人生を楽しむ」って歯の浮くような言葉が、何となく今の自分の目標でもある。

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Tシャツ短パンでは寒くなってきた。
コイツも退屈らしい。
続きは部屋の中で読む事にしよう。。。


雑誌「Blue」に連載されている『落第生のわだち』。
プレジャーガーデンさんのお父様、日本のサーフィンのパイオニア TED阿出川さんの半生が綴られている。
アメリカへの憧れ、サーフィンとの出会い、そして日本のサーフィン、ビジネス……。

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今日の3時の読書は腹一杯ではなく、胸一杯になった。

| ソトボ 日誌・自然 | 23:35 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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仕事の合間に「通勤ラッシュ」を考える。。。

お昼ゴハンを食べていたら、急に左胸から脇をまわって肩甲骨あたりまで鈍い痛みが走った。
寝違えたような鈍痛だ。
こういう理由のはっきりしない痛みというのは腹立たしい。
転んで擦りむいたり、角に頭をぶつけたと言うんなら、反省も気のつけようもあるが、何の前触れもなく急にこういう仕打ち的痛みを浴びせられては困るというもんだ。
気も滅入るし、何よりこの後の計画が狂ってしまう。
まぁ、言っても仕方がない。
多分この日替わり的天候の変化に老体が反応してしまったんだろう。
あぁそうだ!今朝の占いがビリケツだったんだ。
多分それだろう。今日一日気をつけよう。。。



妻マチルダからメールが届いた。
いつになく様々な電車がアレやコレやの理由で遅れているらしい。
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当然東京の話だ。
中でもとある地下鉄の窓ガラスが割れたらしい。。。
詰め込み過ぎなのか何なのかまではメールになかったが、
朝っぱらから大変な事故が東京で起きている。
東京の朝の電車は尋常じゃない。
前々から思っていたのだが、あの通勤ラッシュに安全性はあるんだろうか。。。と。
車はやれシートベルトだチャイルドシートだと、安全性に関していろいろ義務が課せられているし、トヨタのように企業にも安全性が問われている。命に関わる事なので当然かもしれない。

であれば、あのぎゅうぎゅう詰めの電車は果たして問題ないんだろうか。
主要駅などでは詰め込み担当者(?)がホームに待機していたりする。(今もいるんだろうか。。。)
どう考えても乗り切らないだろうって溢れている乗客(まだ乗ってないか。。。)をぎゅうぎゅう押し込んで見事詰め込んでしまう。
よく駆け込み乗車を注意しているが、詰め込み乗車はどうなんだろうか。。。
乗客も遅刻というペナルティーを課せられないように、自らぐいぐい乗り込んで行く。
まさに缶詰状態。人間缶詰のでき上がりだ。
sotoboに来てからはそんな経験は無縁になったが、それまでは私も缶詰の具のひとつだった。

急なブレーキで将棋倒しや気分が悪くなる乗客。缶詰内での些細ないざこざ。
ぎゅうぎゅうでどうにか乗り込んだと思ったら、次の駅でまたぎゅうぎゅう。
気づけば車両の真ん中まで押し込まれている。
一体どれだけ詰め込めるんだろうと思う事もしばしばあった。
自分の体であって何ら自由の効かない状態で数十分。ヘタすると1時間って人もいるだろう。
健康面に於いて心身共に何らかの悪影響はあるはずだ。
究極は寿命も少なからず縮まっていそうだ。

様々な意味でデンジャラスな世界が電車の中に広がっているのだ。
人も企業も一極集中している現代で、安全性やゆとりみたいなものを必要以上に前面に出すと、社会が機能しなくなるんだろう。
それこそ通勤に何時間もかかってしまいそうだ。
致し方ないと言えば致し方ないのだろうか。。。
そうなれば電車だけの問題じゃなくなり、話が広がりそうだ。

そこそこ忙しい。これくらいにしておこう。。。
と、こんな事を仕事の合間に考えてしまった。

通勤ラッシュからは開放されたが、今私がコレは必要なのか!!!と毎朝思うのが、踏み切りの一旦停止だ。
そりゃ何かあるかもしれないし、踏み切りの故障やそれこそ電車の故障で暴走って事もないとは言い切れないだろう。
がしかしだ。であれば青信号の一旦停止も必要じゃないだろうかって思ってしまう。
一旦停止にもそれなりの安全性を考慮した理由があるんだろうと思うが、毎朝妻マチルダを駅に送るたび思ってしまう。

あぁ~~これぐらいにしておこう。。。
そこそこ忙しいのだ。

今日はどんより重たい空に覆われている。
夕方からまた雨らしい。。。
でも明日は5月並の暖かさ到来らしいじゃないか。一体どうなってるんだ。
季節の変わり目はわがままなもんだ。
そんな陽気な日に仕事など手に着かないだろう。
どうにか頑張って明日の分も今日やってしまおう。
ささっ、お仕事。お仕事。。。

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外房線の車窓より。

| ソトボ 日誌・自然 | 23:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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海を考える

久しぶりというか、忘れかけていた青空じゃないか。
ここぞとばかりに洗濯物や布団や毛布。クッションにブーツにその他もろもろ…。
どこの家もオンパレードだ。
じめついた日々が続いたので、一気に湿気を吐き出すのだ。
何てったって太陽からの陽射しが一番だ。
陽射しを浴びたお布団にもぐり込むと、太陽の温もりだけでなく匂いにも包まれる。
花粉症の人にはそろそろ厳しい季節らしいが、幸せな事に私は花粉症ではない。
なので太陽いっぱい浴びた布団が大好きだ。
自然に勝るものはない。
やはり自然が一番だ。



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海散歩も久しぶりだ。
海散歩の人も多い。
海からの風も今日はお休みだ。
陽射しもポカポカでいつもより薄着でも気持ちいいくらいだ。
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一見おだやかな海岸ではあるが、昨年末(?)くらいからか海岸に変化が見られる。
工事の看板が増えたように思う。そして、、、
富士山のような砂山。
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海岸に積まれた砂袋(?)。
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わずかな砂浜に新たなコンクリートのかたまり。
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そしてたまに見かける沖をゆっくり走るタンカーのような巨大な船。

詳しくはわからなくても非常事態だって事は想像がつく。
護岸工事の一環だって事も想像がつく。
しかし景観としては美しくない光景だ。
ここsotoboの海岸だけでなく、浸食に関して問題視されている昨今。
テトラポットや防波堤や蛇籠。これらの人造物は自然の景観にはふさわしくない。
しかしその反面何らかの手立てを打たないといけないところまできているのも事実だろう。
護岸工事がすべて悪いとは思わなし、良し悪しの判断が私にはできない。
想像だけでなく、まずは現状を知る必要がある。
そしてどうあるべきか、何ができるのかを考える必要がる。
そこからだと思った。

「一宮の海岸を考える」。
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この「一宮の海岸を考える会」主催のフォーラムに参加した。
この一連の海岸の変化はやはり護岸工事の一環だった。
問題とされているのは、10基のヘッドランド(人工岬)の工事だ。
浜から沖に突き出たヘッドランド。その先端を横に伸ばしてT字にする工事。
そして蛇籠と言われる石を金網で包んだものでの護岸
当初浸食を防ぐ為の対策として着手したこの一連の工事。1つ1つが完成していく中、ホントに護岸の成果が出ているのだろうかという疑問の声。そして景観が損なわれていく事への不安。
離岸流の影響でヘッドランドの裾には砂が溜まるが、ヘッドランド間は削られていっている現状。
そして何よりも海岸の安全性。
海岸で暮らす生き物の生態への影響。
人造物を海に並べる事での景観の悪化。
かつて美しき景観とされた九十九里海岸の未来はどうなるのか。
今一度立ち止まり、色々な見地から観点から今後の海岸の在り方を話し合う必要があるんではないだろか、というのがこのフォーラムの趣旨だ。

色々な立場のパネラーの方々からの説明や意見があった。
会の代表 小松氏の現状の説明。
歴史ある十二社祭の今と昔を石井理永蔵氏が説明。
裸祭りと称し、神輿を担いで裸足で砂浜を駆け抜ける光景は今や昔の光景。浸食による砂浜の埋没や護岸工事で余儀なく砂浜が遮断されたことが原因だと。
プロサーファー岡野教彦氏は嘗て世界大会が開催された程の一宮が今では海岸が削られていく境地をひしひしと感じると。サーファーの憧れであり聖地とされた一宮の海を復活させたいと。
元東邦大学教授 秋山章男氏はウミガメの現状から一宮海岸の危機的現状を指摘。
産卵の為浜に上がってきたウミガメが蛇籠があるが為、余儀なくUターンして海に帰って行く現状をショッキングな写真で説明。
茅ヶ崎市議会議員 柾木太郎氏は、同じ現状に置かれていた神奈川県茅ケ崎市の現状を説明。市民に於ける海岸の重要性。そして海岸の美しさ安全性が市民にとって財産だということ。
一宮に生まれ育った衆議院議員 金子健一氏のこの九十九里浜への想いと国・県へのアピールの決意。
それぞれの話に聞き入った。

九十九里浜が九十九里崖になりつつあるということ。
かつて浜で野球ができたほど砂浜が広かったということ。
自然をコンクリートや力でどうにかしようとするのではなく、自然を見届け共存していく覚悟が必要だってこと。
100%じゃないにしろ我々人間が引き起こした事が原因なのは事実だ。
ショッキングな話も多々あった。
「蘇る」って言葉が不可能に思えるような話もあった。
一昨年秋にここsotoboで開催された環境企画展「消えた砂浜の記憶」を思い出した。(前ブログ

現状を知るというのが、私の今日の目的だった。
浸食のメカニズム、護岸工事の工法などまだまだ無知な部分だらけだ。
いつも普通にある海も普通でなくなるかもしれない。
いつも散歩する海岸も危険で散歩どころではなくなるかもしれない。

できる限り自分が暮らしている海の変化、見ていこうと思う。感じていこうと思った。

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*フォーラムで聞き感じた事を綴った今日のブログです。間違った表記などありましたらお許しください。

| ソトボ 日誌・自然 | 23:27 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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霧とクモの巣

昨夜、妻マチルダを駅まで迎えにいこうと外に出てびっくり。
すごいだ。
駅までの一本道に出ると更に真っ白。
当たりが田んぼ一面だからだろう、唯一の信号も側に来るまで青だか赤だかわからないくらいだ。
今までも何度かこの高濃度のもでたが、今夜が最高だろう。。。



今朝になっても薄まらず高濃度のまま真っ白だ。
地面が雨が降った後のように濡れている。
車の窓から手を出すと水滴をつかんでいるようだ。

今朝の一宮海岸。
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海もお日様もほとんど見えない。
走る車もの中に消えていく。
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顔に引っかかったり、服にこびり付いたり、、、
普段はいいことなしのクモの巣だが、今朝のような高濃度のの中では、水滴でキラキラきらめいてティアラのような輝きを放っている。
風で揺れるとなおさらきらめく。
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しかしこんないたるところにクモの巣があるのかってくらいクモの巣だらけだ。
クモにしてみたら水滴がついて罠であるネッチョリ糸が目立っちゃって、獲物にありつけないだろう。商売上がったりだ。。。
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幻想的だ。。。が、少々コワい気もする。。。

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うわぁぁぁ...引っかかった...

| ソトボ 日誌・自然 | 21:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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